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ゼニア オーダーメイドダウンベストゼニア オーダーメイドダウンベスト

ゼニア オーダーメイドダウンベストゼニア オーダーメイドダウンベスト

ゼニアのオーダーメイドダウンベストを
プラスするだけで、
スーツ、ジャケットの着こなしを
グンと格上げ!

[お知らせ]

新型コロナウイルス感染症防止のため、行政からの外出自粛要請および、お客様・スタッフの安全を考慮し、下記の通り営業時間の変更及び休業を実施いたします。

なお『ネットオーダー』に関しましては通常通りお楽しみいただけます。この機会に是非ご利用ください。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

本件に関するご質問・お問い合わせは

メールにて承ります。info@zds.cc
※交代勤務の為、ご返信にお時間を頂く場合がございます。24時間以内に担当者よりご返信対応させて頂きますので、ご了承くださいませ。

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セーターやコートを
ダウンベストに置き換えるだけで
都会的でスタイリッシュな装いに

スーツやジャケパンにダウンベストを組み合わせる着こなしは、都会的なシルエットとして世界中のビジネスマンからの支持を得ています。
スーツやジャケパンとの相性を良くするためにボリュームを抑えたシルエット、洗練された素材・デザインのアイテムがラグジュアリーブランドからもリリースされており、日本においてもファッションに敏感なビジネスマンに取り入れられています。

春・秋・冬で着用できる万能アイテム
『ダウンベスト』

3月・4月に入ると春のファッションが気になる頃ですが、まだまだ朝晩は肌寒い…。そんな季節の変わり目は、春コーデの上からダウンベストをON。

温度調整が難しい時こそコレが便利!春の定番アイテム”デニムジャケット”や”デニムシャツ”にダウンベストを重ね着すれば、暖かさをキープしつつも季節感のある着こなしに。
9月はまだまだ夏のような暑さが続くので、夏コーデにちょい足しする感覚で。薄着の上からダウンベストをさらっと重ね着すれば、秋を先取りした季節感のある着こなしに。

10月に入ると気温が徐々に下がり、少しずつ肌寒さを感じてきますが日中はまだ暖かいので脱ぎ着しやすいダウンベストが大活躍♪
11月に入ると気温がグッと冷え込み、いよいよ秋らしい肌寒さがやってきます。
ニットだけでは物足りないけれど、コートを着るほどでもない絶妙な時期は、ダウンベストをさらっと羽織って。
ダウンベストは袖がないから冬は寒そう…?秋はダウンベストを軽めのアウターとして活用しましたが、インナーとして使えば冬本番の12月〜2月も大活躍。スーツ・ジャケットの下にダウンベストを着込めば、電車通勤でもかさばりにくく、コートでは暑いって時にも最適。真冬でもスマートに防寒が可能です。

季節もシーンも選ばないダウンベストを試してみませんか?

しかし、
既製品のダウンベストには『惜しいところ』がいっぱい!

袖が無い分、スーツやジャケット等と合わせやすく汎用性の高いダウンベスト。
しかし、保温性も確保する必要のあるダウンベストという商品特性上、多くの人が着れるようにデザインされる既製のダウンベストでは様々な欠点が露見します。
例えば・・・

惜しいところ.1

中身のダウン量が調整出来ない為、メリハリなく着膨れしてしまい着こなしのバランスが崩れてしまう。
例えば胸板が厚い方の場合より胸板が強調されてしまう。

惜しいところ.2

スーツやジャケットのインナーで着たいと思っていても、光沢が強すぎたりビビットな色合いだったりとカジュアルすぎるアイテムばかりで、ビジネスユースでは着にくい。

既製品のダウンベストを買ってはみたものの、イメージしていた都会的なスタイルとはかけ離れてしまい、ビジネスシーンに取り入れることを諦めてしまった方は多くいるのではないでしょうか?

『惜しいところ.1』
着こなしのバランスについて

事前に組み合わせたい着こなしをヒアリングし、上着とのバランスを考えてダウン量を調整するため、スタイリングを崩しません。

また、例えば胸板が厚い方は胸部分のダウン量を抑えて薄くする等、お客様の体型に合わせてメリハリのあるシルエットに。

『惜しいところ.2』
スーツやジャケットとの相性について

スーツやジャケットと好相性のゼニア生地を使用いたします。シンプルなモノから起毛感のあるフランネルやビジネスカジュアルにも合うチェック柄等、ゼニア生地(約300種類)からお選びいただけます。
またインナーモデルはスーツの中に着込む事を想定し、裾にV字のスリットを施すなど、ビジネスカジュアルに特化したデザインとなっております。

お持ちのスーツやジャケットのインナーとして相性の良い色柄・素材を決定できるため、ハズレる事がありません。

ゼニア オーダーメイドダウンベスト完成までのオーダーの流れは、たったの4ステップで完了いたします。

① デザインを選ぶ

まずゼニア オーダーメイドダウンベストはスーツ・ジャケットのインナーとして創るか?アウターとして創るか?
ステッチを見せるか?見せないか?をお尋ねいたします。
サンプルをご確認頂きお選びください。

② 生地を選ぶ

生地選びのポイントはスーツに合わせる場合、インナーならスーツと同じ色柄がオススメです。共地とする事で全く違和感無く未だかつてない暖かい3ピーススーツになります。アウターならば、少し起毛させた生地を利用することでゼニアの上品さを出しつつ少しだけスポーティーさを演出する事が出来ます。

また、ビジネスシーンだけでなく洗練されたキレイ目カジュアルスタイリングや紳士のスポーツ【ゴルフ】等での着回しも出来ます。
こうしたスタイリングは当店スタッフにお尋ねください。
※合わせるご予定のスーツ・ジャケットをお見せ頂けますと的確にアドバイスが可能です。

スタイリスト厳選
ダウンベスト向け素材 TOP5

③ サイズ感とダウン量を選ぶ

次にサイズ。サンプルベストをお召し頂きサイズ感をご確認いただきます。
ここで重要なのは、お客様の体型に合わせてダウン量を調整する事です。当店ではダウン量を4段階からお選び頂き、ダウン全体を3つの部位で分けてそれぞれ分量を決めます。
これにより、例えば胸板の厚い方の場合、胸周りのダウン量を少なくし薄く創る事で全体的にスッキリ見せる事が可能となります。
※ダウン量もサンプルベストからをご確認頂けます。

700フィルパワーを誇るフランス産ホワイトダックの「真羽毛」を使用

フィルパワーとは1オンス(約30g)あたりの羽毛の体積を示す単位で、数値が大きいほど保温効果の高さが期待できます。
有名スポーツウェアメーカーの登山用ダウンや、ラグジュアリーブランドのダウン商品で使用されるダウンと同等の品質を誇る「真羽毛」を使用することで、もっとも少量のタイプをお選びいただいても高い保温性のダウンベストができあがります。

④ 裏地と釦・ファスナーを選ぶ

ボタンモデル(インナー用ベストにおすすめ)をご希望の方は、ゼニア裏地9カラー、ゼニア釦13種類の中からお選びください。

ファスナーモデル(アウター用ベストにおすすめ)はYKK社の最高ランク「エクセラ®️」のダブルファスナーを使用いたします。歯が噛みにくく、ダブルファスナー仕様で開け方もお好みに。ゼニアのダウンベストに相応しいパーツを厳選いたしました。

⑤ 完成・ご納品

ゼニア品質で世界でお客様だけの一着となるゼニア オーダーメイドダウンベストを心ゆくまでお楽しみください。
ご注文からご納品までは、約4週間となります。
※繁忙期はプラスお時間を頂きます。

当店のゼニア オーダーメイドダウンベストは、表地となるゼニアの生地の分類によって3つの価格帯からお選びいただけます。

素材選びで困った時は、分類Bの『TROFEO』がおすすめ!

生地選びは着こなしのバランスを考えて素材を選ぶのが最善です。しかし、日本一を誇るゼニアの品揃えで迷った時は、高級生地と合わせてもラグジュアリー さを損なわず、廉価な生地と合わせても相対的に見た目を格上げする、分類Bの『TROFEO』をおすすめいたします。

最後に・・・

オーダーメイドダウンベストはダウンも縫製も“メイド・イン・ジャパン”

ダウンジャケットやダウンベストは仕入コストを抑えるためにアジア縫製が多い中、当店のオーダーメイドダウンベストは日本国内で縫製しております。
日本人ならではの繊細さと職人技で創り上げられる高品質なダウンベストをお届けいたします。

2着目以降は生地をお選びいただくだけ!

オーダースーツ同様、1着目をお創りする際の採寸データは、2着目以降に活用する事ができます。2着目以降は生地をお選び頂くだけでお創り可能となります。
着こなしのキーアイテムとなるダウンベスト。ゼニアの生地で様々なバリエーションをお試しください。

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